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官能小説『ありさ 悪夢の避暑地』 このスレッドの閲覧数: 140人 返信数: 0件
名前:愛と官能の美学  2025/08/17(日曜日) 17:16:01 
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いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能小説『ありさ 悪夢の避暑地』
第6話「虎と狼に挟まれて」(キーワード:SM、凌辱、羞恥、若妻)
Shyrock 作

 殿井が中指と人差し指に唾液をつけて、二本の指でクリトリスと花園を捏ねまわす。

「あぁっ…ダメ……っ」
「ダメじゃねえだろ、あれだけ恥ずかしい格好して舐められたくせに」
「言わないで……」

 背後からクリトリスを愛撫され舌のピストンがありさを襲う。

「あぁぁぁ……っ……」

 床によだれが垂れていく。

「さてと、そろそろ挿し頃かな? おい、旦那、奥さんが犯されるところをしっかり見てろよ」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.jp/
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