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官能小説『ありさ 悪夢の避暑地』
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名前:愛と官能の美学
2025/08/17(日曜日) 17:16:01
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いつもお世話になっております。 「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。
官能小説『ありさ 悪夢の避暑地』 第6話「虎と狼に挟まれて」(キーワード:SM、凌辱、羞恥、若妻) Shyrock 作
殿井が中指と人差し指に唾液をつけて、二本の指でクリトリスと花園を捏ねまわす。
「あぁっ…ダメ……っ」 「ダメじゃねえだろ、あれだけ恥ずかしい格好して舐められたくせに」 「言わないで……」
背後からクリトリスを愛撫され舌のピストンがありさを襲う。
「あぁぁぁ……っ……」
床によだれが垂れていく。
「さてと、そろそろ挿し頃かな? おい、旦那、奥さんが犯されるところをしっかり見てろよ」
を更新しました。 お手隙の時にお立ち寄りください。
http://shy8.jp/
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