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官能小説『ありさ 悪夢の避暑地』 第47話「夫のセダンが淫鬼の巣窟と化し(2)」 (キーワード:SM、凌辱、羞恥、若妻) Shyrock 作
「情けねえエロ声出しやがって。それでも別荘の奥様かよ〜、ありさちゃ〜ん。もっと聞かせろ。ほら、クリくにゅくにゅう〜っ」 「いやっ……そこダメっ……いじらないで……やめ…てえ……ぇっ……!」 「ここそんなにいいのか? なあ、ありさよぉ、クリくにゅ、やめねえ〜。ほれ、対向車にも見せてやれ。ドライバーがおめえのアへ顔見て、事故ったらやべえけどよ。おらおら、もっと見せてやれ」 対向車乗員の反応に気をよくして、背後からキャミソールの中に左手を滑り込ませ乳房と揉みしだき、右手でクリトリスを責めつづける殿井。 くにゅくにゅくにゅ……くりゅくりゅくりゅ…… 「あ、ぐぅぅうううううっ!」 殿井は車外の反応を確かめながら、乳首と花芽をしごきつづける。 まるでありさの神経に彼を刻み込むような執拗さだ。
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