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官能小説『裸にされた女教師』 第5話「裸の女教師」 (キーワード:女教師、露出、凌辱) 赤星直也作
「とりあえず、写真部でヌードになって下さい」斉藤に言われて、公恵とマリは写真部員と一緒、部室に向かった。 部室に入ると「早速ですが、脱いで下さい」部員が2人にカメラを向ける。
「待って。せめて、ヌードになってから撮ってよ!」 「脱いでいく姿がいいんです。撮りますから脱いで下さい」斉藤が言うからには逆らえない。 (恥ずかしいわ。脱いでいくのを撮られるなんて!)2人は服を脱ぎだしたが、顔は真っ赤になっている。
そして、マリと公恵は下着姿になった。 マリは大勢の部員が見ている前で背中のホックに両手を掛けた。 背中のホックを外すとカップが支えを失って緩み、ゆっくりと乳房が飛び出してくる。
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