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いつもお世話になっております。 「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。
官能小説『ありさ 悪夢の避暑地』 第16話「屈辱の絶頂」(キーワード:SM、凌辱、羞恥、若妻) Shyrock 作
「んんんんんんっ!」 ありさは荒れ狂う激しい刺激に耐え切れず、男の膝の上で身体を縮めて震えた。 「今イったの?」 「ち、ちがうぅ……イってなんか、ない……」 耳元でささやかれる言葉に抵抗する。 富成はまだありさが屈服していないことを楽しむように、くくっと陰湿に笑った。 「あ、やぁっ」 ありさのクリトリスを軽く弾きながら、富成はありさの奥で肉柱をわずかに動かす。 「や、やめっ……それ、だめぇ!」
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