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官能小説『ありさ 悪夢の避暑地』 第17話「3分以内に」(キーワード:SM、凌辱、羞恥、若妻) Shyrock 作
ゆっくりはしてられない。ありさは敏感なカリの部分を一周してから深く頬張った。 温かくてヌルヌルの口壺が俊介の肉柱を包み込む。 亀頭が柔らかな粘膜に擦られる感触に肉柱が震え、思わず俊介の腰が浮く。
「んぷ、んぅ……はむっ、あむ……」
ありさは深く咥え込み、茂った陰毛にありさの美しい顔が埋まる。 口腔内で舌がニュルニュルと這い回り肉柱を舐め、とめどなく快感を与えていく。 ありさの荒くなった生暖かい鼻息が鼠径部にかかる。
ぬぷぅ……っ
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