|
いつもお世話になっております。 「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。
官能小説『ありさ 悪夢の避暑地』 第19話「ハンモック・セックス」(キーワード:SM、凌辱、羞恥、若妻) Shyrock 作
「おい、もっと大きな声を出して、旦那に聞かせてやれよ。旦那退屈してるじゃねえか」 そうつぶやきながら、わざとぐりぐりとバイブレーターを押し付ける。 「うぐぅっ……」とうめきながら、ありさはぴくんと痙攣し絶頂に達した。 「おい、富成、交代だ。おまえのギンギンマラをぶち込んでやれ」 「もう許してっ……」 「何言ってるんだ。ハンモックセックスは今始まったばかりじゃねえか」 殿井がバイブレーターを抜くと同時に、富成がハンモックに尻を乗せた。 ハンモックは足から乗るとバランスを崩しやすく、転倒することがあるのだ。 富成は自身の怒張した肉柱にローションを塗ると、事前の愛撫もなくありさの花裂に突き立てた。
http://shy8.jp/
|