|
いつもお世話になっております。 「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。
官能小説『ありさ 悪夢の避暑地』 第20話「NEO撞木反りでポルチオを責められて」(キーワード:SM、凌辱、羞恥、若妻) Shyrock 作
限界にまで太く膨張した肉柱が、その根元までありさの花芯をつらぬく。 「ああっ、やめてっ……」 ハンモックをきつく掴み、ありさは快感と苦悶の入り混じった表情で首を振った。 「スケベな女だな。俺のチンポを根元まで飲み込むなんて」 興奮の入り混じったつぶやきを漏らしながら、富成は最後に強く腰を突いた。 「あんっ……あううっ……!」 伏せていた顔をあげ、ありさがつややかな声を真夏の別荘に響かせた。
を更新しました。 お手隙の時にお立ち寄りください。
http://shy8.jp/
|