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いつもお世話になっております。 「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。
官能小説『ありさ 悪夢の避暑地』 第7話「ありさの痴態 〜夫の前で〜」(キーワード:SM、凌辱、羞恥、若妻) Shyrock 作
「旦那、幸せだな。美人な上に美味なマンコの奥さんを持って。がははははは〜」 俊介はありさの痴態を正視できず、彼らの会話からも耳を逸らそうとした。 美しいお椀型の乳房を揉まれつつ、花筒を串刺しにされるありさ。 ときおり首筋に野獣のような舌が這い、おぞましさに震えるばかり。 夫の目前で野卑な男たちになぶられる口惜しさはいかばかりか。 いつしか結合箇所からジュポジュポと粘着音が聴こえていた。 「はぁはぁはぁ……あぁ、マジで気持ちいいマンコだな〜、あぁ、最高……」 「あぁっ……お願い……もう許して……」 「冗談言うなって……はぁはぁはぁ……今から中出ししたら休憩時間をやろう」 「ダメ……抜いて! お願い、中に出さないで!」
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