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官能小説『ありさ 悪夢の避暑地』 第22話「抗いきれない快楽に堕ちて」(キーワード:SM、凌辱、羞恥、若妻) Shyrock 作
「ビラビラもピンクだし、今時女子高生だって、こんなきれいなおまんこしてる子は少ないよ。名器な奥さんをもって幸せだね、旦那さん」 さらに殿井が脅威を与える。 「だけど、俺たちはやり始めると鬼畜ようなセックスをするからな。たいていの女は、おまんこ穴という穴がガバガバになっちまうんだよ。ありさもいつまでこんなきれいなおまんこでいられることやら」 言いながら、冨成と性交中のありさの両の乳房をわしづかみにして、感触を楽しむように揉みしだいていく。 その間も富成は腰の動きを止めようとせずありさを犯し続ける。 「も、もう嫌っ……ううっ……やめてぇ……」 必死に拒否し続けるありさだったが、言葉とは逆に白い肌はじっとりと汗ばんで朱に染まり、声には次第に甘い嗚咽の響きが含まれるようになっていた。
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