|
いつもお世話になっております。 「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。
官能小説『ありさ 悪夢の避暑地』 第22話「抗いきれない快楽に堕ちて」(キーワード:SM、凌辱、羞恥、若妻) Shyrock 作
反り返った肉柱が、ありさの中で暴れる。 「はぁ、うん!」 ありさはつんざくような叫び声をあげる。 だが、冨成は悲鳴に構うことなく、ひたすらに腰を振って、ありさの白い肉体を蹂躙し続ける。 「おうっ、おうっ、くっ、いいぞ!」 「ぃやぁっ! ああっ、あ、あ、あああっ……! だめぇっ!」 「おうおう奥さん……おまんこ締め付けやがって……たまんない、こりゃあ!」 冨成が腰を振るたびに、小ぶりな乳房がプルプルと揺れる。その乳房にむしゃぶりつく二人の男たち。 ありさの美しい胸は、男たちに揉まれ、吸われ、唾液で汚されていく。 そして再び、ありさにとって最悪の事態が訪れた。
を更新しました。 お手隙の時にお立ち寄りください。
http://shy8.jp/
|