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いつもお世話になっております。 「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。
官能小説『ありさ 悪夢の避暑地』 第24話「黒いキャミソールと黒いTバック」(キーワード:SM、凌辱、羞恥、若妻) Shyrock 作
殿井が手前の部屋に入ると、すでに崎野がありさたちの鞄やクローゼット内を物色中であった。 「何かおもしれえ物は見つかったか?」 「財布とカードはいただいたぜ。それよりもびっくりするものが見つかったぞ」 「なんだ?」 「ふふふ、何だと思う?」 「勿体ぶらねえでさっさと言いやがれ」 「これだ。クリ吸引バイブだ」 「ほう、面白いじゃねえか。あのありさって女、まだ初々しい若妻だと思っていたが、意外にスケベだったんだなあ。俺たちと出会わなければ、腰が抜けるほどやりまくっていやがったんだろうな〜。はははは〜、気の毒になあ」 「旦那の代わりに俺たちがたっぷりと可愛がってやればいいじゃん」
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