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官能小説『ありさ 悪夢の避暑地』 このスレッドの閲覧数: 49人 返信数: 0件
名前:愛と官能の美学  2025/12/21(日曜日) 23:49:02 
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いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能小説『ありさ 悪夢の避暑地』
第24話「黒いキャミソールと黒いTバック」(キーワード:SM、凌辱、羞恥、若妻)
Shyrock 作

 殿井が手前の部屋に入ると、すでに崎野がありさたちの鞄やクローゼット内を物色中であった。
「何かおもしれえ物は見つかったか?」
「財布とカードはいただいたぜ。それよりもびっくりするものが見つかったぞ」
「なんだ?」
「ふふふ、何だと思う?」
「勿体ぶらねえでさっさと言いやがれ」
「これだ。クリ吸引バイブだ」
「ほう、面白いじゃねえか。あのありさって女、まだ初々しい若妻だと思っていたが、意外にスケベだったんだなあ。俺たちと出会わなければ、腰が抜けるほどやりまくっていやがったんだろうな〜。はははは〜、気の毒になあ」
「旦那の代わりに俺たちがたっぷりと可愛がってやればいいじゃん」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.jp/
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