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官能小説『狙われた弁護士』 第11話「発覚」 (キーワード:弁護士、羞恥、凌辱) 赤星直也 作
「やめて。痛いからやめて下さい!」大粒の涙を流していく。 「それより、答えろ。何回やった?」 「3回です。でも仕方なかったんです…」泣きながら言うが、今の黒金には何を言っても無駄だ。
「そうか、3回か…。だったら、その分、俺が懲らしめてやる!」何かを探しに離れ、暫くして「美沙、面白いのがあったぞ。こんなの使っていたとはな…」あの女が送りつけたバイブを持っている。
「それは…」喋ろうとしたが淫裂に押し込まれた。 「あ、あ、あ〜!」太股を震わせるが、膣深く押し込まれ「抜いて。あなた抜いて!」体をくねらせるが、泰三は手を緩めずバイブをピストンしていく。 「膣が、膣が壊れる〜!」美沙は悲鳴を上げると同時に、意識が遠退いて行った。
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