掲示板へ戻る
官能小説『ありさ 悪夢の避暑地』 このスレッドの閲覧数: 41人 返信数: 0件
名前:愛と官能の美学  2026/02/01(日曜日) 23:36:07 
 見た人 8名様
 見た人 14名様
いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能小説『ありさ 悪夢の避暑地』
第30話「衣葡と悠太の訪問」
(キーワード:SM、凌辱、羞恥、若妻)
Shyrock 作

「軽井沢町軽井沢〇〇番……ここだわ。たぶんこの別荘だわ」
「へえ〜、さすが立派な別荘ですね〜。表の芝生にテーブルセットがあってバーベキューとかできそうじゃないですか」
「何をのんきなことを言っているの。私たちは遊びに来たんじゃないのよ」
「ああ、そうでした。二人はいますかね?」
「自動車があるのでいるのじゃないかしら。でもいるなら、どうしてご両親に連絡しないのかしら……あんなに心配しておられるのに……」
「変ですね。とりあえずインターホンを鳴らしてみましょう」

 玄関ポーチ横のインターホンを押した。
 しばらく待ってみたが、一向に返事がない。
 モニター付きなので誰が来たかは確認できるはずだ。
 
「変ですね。いないのかな?」
を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.jp/
修正・削除

題名 「官能小説『ありさ 悪夢の避暑地』」 に返信します
お名前  *必須
Eメール   (省略可能)
URL   (省略可能)
コメント
 *必須  
添付ファイル
画像またはコメントのみ   (省略可能)



 ご投稿可能な画像のファイル形式はJPG(JPEG)、PNG、GIF、JFIFの4種類です。
 1MBを超える画像は自動的に1MB以下にリサイズされて投稿されます。
 [ 画像の投稿方法 ]
 Youtube動画 のアドレスを入力して下さい。(3つまで可能です)
Youtube動画の投稿方法 ]
コメント色
パスワード (英数字で8文字以内)
このスレッドをトップへ移動する
無料レンタル掲示 エンジョイBBS