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官能小説『危険な関係』 第8話「寛子の秘密」 (キーワード:近親相姦、母子、凌辱) 赤星直也 作
<あらすじ> 酔って帰宅した母・美沙が息子・政志の手で寝室に連れ込まれ、酩酊状態のまま服を脱がされる場面から物語は始まる。美沙は夫を亡くし職場でも孤立して精神的に疲れており、政志はその様子に同情するふりをしつつも母の裸体を撮影し、自ら性的興奮を高めていく。酔った母の反応や抑制の効かない息子の欲望により、政志は写真撮影のうえ母の陰部に指を入れ、やがて性行為に至り射精してしまう。後に意識を取り戻した美沙は裸で自室にいることに気づき、強姦の可能性に気づいて動揺するが、政志は後に「母が自ら脱いだ」と嘘をついて口止めし、事態を秘すよう迫る。美沙は恥と困惑から黙ることを選び、政志の行為を疑いつつも大事にしない決断をする。
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