|
いつもお世話になっております。 「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。
官能小説『ありさ 悪夢の避暑地』 第9話「栗の皮めくり、栗の吸いいじめ」(キーワード:SM、凌辱、羞恥、若妻) Shyrock 作
富成は肉裂を指で拡げ、陰核の位置を確認する。 気味の悪い微笑を浮かべる富成。 「ぐふふふ……うまそうな豆だ……」 陰核を人差し指で軽く弾く。 軽く弾かれただけなのに、ビリッと電流のような刺激がありさを襲う。 「あっあっ、ぃやっ……そこはっ……ダメっ!」 「先っぽが顔を出してるじゃないか、すごいエッチだ。もっと皮を剥いてあげるよ」 富成は親指と人差し指を陰核の両側に置き、クニュッと左右に拡げた。 陰核を包んでいる皮が左右に伸び、痺れるような快感に腰をひくつかせる。 「やめてっ……あうっ……あっ……んぁっ……!」
を更新しました。 お手隙の時にお立ち寄りください。
http://shy8.jp/
|